レンタルサーバーの比較サイトをリリースしました!

レンタルサーバーの比較サイトをリリースしました!
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こんにちは、TKCです。今回はレンタルサーバーの比較サイト「レンタルサーバーチェック」をリリースしたのでご紹介したいと思います。今までブログだけの運営を行なっていましたが、マネタイズ方法やSEOの知識を深めたく、アウトプットしようと思い制作に至りました。

レンタルサーバーチェックとは

レンタルサーバーチェックとは文字通りレンタルサーバーを比較するサイトなんですが、今ままで自分自身でこういった比較サイトを運営することが初めてだったので試行錯誤をしながら徐々に制作を行いました。

まだコンテンツ不足な所もありますが、ようやく見れるようになってきたので完成としました。仕事の合間に制作を行なっていたのもあり2-3ヶ月ほどかかってしまいました。目標はもう少し早くリリースできる予定だったのでこれは反省する点です。

使ったもの

  • ・WordPress + Bootstrap4

今回のサイトはWordPressで作成しており、新規で一からテーマを作成しました。ローカルで制作する際に今まではMAMPを利用していましたが、最近知ったFlywheelなるものを導入しましたが、こちらが僕的にとても使いやすくより細かい設定ができたり他人にローカルを参照してもらう時に専用のURLを使うだけで簡単に参照できたりと今まで欲しかった機能が詰め込まれていてこれからはこちらに乗り換えを検討中です。

テーマのコーディングに関しては当ブログではあまりカスタムフィールドを使用する事はありませんでしたが今回は結構使っておりそのあたりの知識が深まりました。またCSSのフレームワークとしてBootstrapを使用しました。今回初めてBootstrapを使ったんですが、かなり効率良くCSSをかけてびっくりしました。

解説サイトは未だ3が多く、3と4で若干与えるコンポーネント名が変っていたので戸惑いましたが、ほぼ問題なく利用できたかなと思います。(使い方間違ってる場所発見した方は教えてください!!

文章の外注

当ブログは全て自分で文章を書いていますが、今後よりすぐにサイトを立ち上げたいときに文章の発注は必要不可欠だと思ったのでクラウドワークスやランサーズを使用して文章を外注しました。

一文字0.3円ぐらいで頼んでいましたが、値段が低いこともあり文章の構成や接続詞がおかしかったりとリライト必須な感じの文章でした。あと普通に公式サイトからコピペしてくる人とかもいたので結構びっくりしました(笑)この辺りの事は別記事にて紹介しようと思いますが、値段を安く外注するのであれば篩にかける方法がかなり大切だと思います。

SEOで苦戦

ブログを書く時は事前にキーワード調査ってあまりせず自分の書きたいもの書いていますが、今回は事前にキーワード調査を行い、目標のキーワードを決めてサイト構成や文章発注を行なったつもりがあまりうまくいかず苦戦を強いられています。自分のブログなら簡単に取れそうなキーワードがなかなか取れず、歯痒い感じですが、新規でドメインを取っていることもありもう少し様子見をしながらコンテンツを入れていこうかと思います。

今後の方針

現状で抱えてる問題としてレンタルサーバーごとの詳細はあるがA社、B社、C社と並べて比較しているコンテンツが足りないので一斉に比較できるページの実装や詳細ページでのより深掘りしたスペックの掲載などをこれから実装していく予定です。

まとめ

レンタルサーバー比較サイトの「レンタルサーバーチェック」のリリースをお知らせしました。これからも様々なWebサービスを作っていこうと思っているのでよろしくお願いします!

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